
6日21日より5日間開催で行われているボートレース浜名湖のBOAT Boy CUP。昨日の準優勝戦は、3レース共にカドから攻めた選手が1着。6mの向かい風に1号艇の選手が苦しんだ1日となった。 続きを読む

6日21日より5日間開催で行われているボートレース浜名湖のBOAT Boy CUP。昨日の準優勝戦は、3レース共にカドから攻めた選手が1着。6mの向かい風に1号艇の選手が苦しんだ1日となった。 続きを読む

6月19日より6日間開催で行われたボートレース下関のジャパンビバレッジ杯。最終日の本日は12Rに優勝戦が行われる。 続きを読む

6月18日よりボートレース多摩川で開幕したSG第29回グランドチャンピオンシップ。昨日の準優勝戦は、10Rで1号艇の白井と3号艇の新田が痛恨のフライング、2号艇の萩原、5号艇の徳増が勝ち上がる。 続きを読む

6月18日よりボートレース多摩川で開幕したSG第29回グランドチャンピオン。予選4日間が終了し、準優勝戦を戦う18名が出揃った。 続きを読む

6月18日よりボートレース多摩川で開幕したSG第29回グランドチャンピオン。本日は4日目の予選最終日、各選手が予選突破となる上位18名を目指しての勝負掛け、1マークの攻防から目が離せない。 続きを読む

6月18日よりボートレース多摩川で開幕したSG第29回グランドチャンピオン。本日は3日目のレースが開催され、4日間ある予選の半分が終了した。
得点率トップはシリーズリーダーの峰竜太、同じ10.00で並ぶのが萩原秀人となっている。予選も本日から後半戦に突入、準優勝戦の1号艇が手に入る得点率トップ3を掛けた戦い。そして準優勝戦に出走するためのカットライン、予選18位を掛けた勝負掛けがはじまる。 続きを読む

今年3つ目となるSG競走、SG第29回グランドチャンピオンがボートレース多摩川で昨日より開幕した。初日のドリーム戦は、峰がインから持ち味の高速ターンでイン逃げを決めた。2日目は5Rと11Rの2回走り、シリーズリーダーとしてポイントの上積みに成功するのか注目だ。 続きを読む

今年3回目となるSG競走が日本一の静水面といわれる多摩川で、本日6月18日より6日間に渡って開催される。今年は3月戸田クラシック、5月福岡オールスターとSG連続優勝を達成している吉川元浩が、史上3人目となるSG競走3連続優勝に挑戦する。 続きを読む

6月17日より福岡県北九州市にあるボートレース若松で行われるヴィーナスシリーズ第4戦、マクール杯。女の意地とプライドをかけた6日間が本日よりスタートする。ナイター開催で輝きを増すのはどの選手か。
今節の注目選手は2連対率47.2%という準エースモーター49号機を引き当てた岡山支部の守屋美穂選手。前検タイムも6.89と数字ほど出ていない49号機、本人もそのままいったけど、特訓の感じはあまり良くなかったと納得のいってない様子だった。しかしモノが良い事は間違いなく、しっかり整備を施し準優勝戦の頃には怖い存在になっているに違いない。初日は12Rのドリーム戦一回走り、3号艇からどんな仕掛けを見せるのか、今節は注目していきたい。
年間を通してナイターで開催される若松競艇、2マーク後方から潮が出入りするため、
満潮時は1マークが潮だまりになる。満潮時はイン有利だが、干潮に向かう時間帯はマクリが決まるようになる。1コースの勝率は55.8%と平均を若干上回る程度、若松を制するには潮の満ち引きを上手く掴むことが必要になるだろう。
初日のメイン競走は12Rのドリーム戦、今節を引っ張っていく人気、実力を備えた女流レーサー、優勝候補といえる選ばれし6名の選手は、
大山が引き当てた14号機は2連対率34.7%の中堅クラスのモーター。本人も伸びが弱かったし、乗り心地も良くないと良い印象ではないようだが、ここは持ち前のスタート力でカバー。1マークで同体なら、先マイ決めて逃げ切れる。
相手は2号艇の松本、モーター19号機は中堅上位のモーターで、本人も全然悪い感じはしない、乗り心地も違和感はないと、それなりの手応えを感じており、内から渾身の差しハンドルで2マーク勝負に持ち込みたい。怖い存在なのが4号艇の遠藤、モーター48号機は中堅クラスだが、前検ではいい伸びを見せており、カドから上手くダッシュを決めれば、カド捲りの可能性も十分ある。穴は5号艇の平高、前検ではスタートも届いていたし、全体的に良さそうと手応えを感じていた。カドの遠藤が攻めるだけに、展開を突くチャンスがやってきそうだ。

6月11日からボートレース蒲郡でスタートした一般戦、蒲郡市観光協会会長杯争奪、蒲郡あじさい特別。昨日の準優勝戦ではイン逃げが2本に、2コースからの捲りが1本と、スロー勢が力を見せる戦いとなった。本日12Rの優勝戦は、ダッシュ勢の活躍から高配当が生まれるのか、楽しみな一戦といえるだろう。 続きを読む